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記事詳細
記事番号
40367
タイトル
ひび割れの配(調)合のによる分類の判断
本文
教えてください。
コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針 -2022-に則って、ひび割れの診断しているのですが、 P67の解説表-3.3.3ひび割れ配(調)合による分類によると、富配(調)合は、単位セメント量350㎏/㎥以上、貧配(調)合は、単位セメント量270㎏/㎥以下となっています。現場で使用したコンクリートは、混合セメントで単位セメント量252㎏/㎥で、単位混和材量(フライアッシュ)79㎏/㎥です。この場合、貧配(調)合となるのでしょうか。 お名前
A-S
スレッドへの興味度
😊: 0
登録日時
2022-09-25 11:55:12
最終修正日時
2022-09-25 11:55:12
・[40367] ひび割れの配(調)合のによる分類の判断 A-S 2022-09-25 11:55:12 [返信] (教えてください。コンクリートのひび割れ調査、補修・補強指針 -2022-に則って…) [40371] Re: ひび割れの配(調)合のによる分類の判断 産廃屋が作るものはゴミ 2022-10-05 10:12:05 [返信] (結合材量として350㎏/m³以上ですと冨配合・・・フライアッシュは結合材ですよね…) ![]() ![]() |