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記事詳細
記事番号
40214
タイトル
細骨材のふるい分け試験の試料の最低量についての質問
本文
山砂のふるい分け試験を行っているのですが、試料を縮分して乾燥、試験実施後の試料が500gを切ってしまう事があります。
規定では最低乾燥試料の量が500g以上とあるので、乾燥前の試料が500gチョイの時は、結果500gを切ってしまいます。 今までは疑問なく行っていましたが、やっぱり試験後で500gを切るのはダメでしょうか。 ネットで画像検索して、データーシートを見てみると、いくつか500gを最終的に切れてるものがあることはありました。 考えてたらいろいろ悩んでしまいます。 先輩諸氏教えてください。上司は500gいじょうで必ずやれるように試料をとっておkと言われています お名前
マネジメントシステムの有効性を継続的改善を実施し、要求事項に適合した良い製品をより安く早く安全に供給する者
スレッドへの興味度
😊: 0
登録日時
2021-06-26 13:44:03
最終修正日時
2021-06-26 13:44:03
・[40214] 細骨材のふるい分け試験の試料の最低量についての質問 マネジメントシステムの有効性を継続的改善を実施し、要求事項に適合した良い製品をより安く早く安全に供給する者 2021-06-26 13:44:03 [返信] ( 山砂のふるい分け試験を行っているのですが、試料を縮分して乾燥、試験実施後の試料…) ![]() ![]() |