CON-PRO.NET
疑問・質問ホットライン
Con-Pro Shop
 
[コンプロネット トップに戻る] [疑問・質問ホットライン トップに戻る] [前のページに戻る] [→プレビューなしモード] *サイト内検索

[新規記事を投稿する] [スレッド新着順] [新着記事一覧] [ルート記事新着順] [過去ログを見る] [ヘルプ]
◆スレッドツリー:
★[39089] 主任技士試験 問25 - 勉強中 2016/11/30 11:07:30 ID:kUEw3l8M 興味アリ×64
今年の主任技士試験の問25の解き方をどなたか教えてください。 ……
[39093] Re: 主任技士試験 問25 - 太郎さん 2016/11/30 16:53:29 ID:LD449GzD フムフム×78 ナルホド!×53 スゴイ!!×51
計算方法は165×10×4.18+300×50×0.836+900×20×0.836+100 ……
[39094] Re[2]: 主任技士試験 問25 - 勉強中 2016/12/01 09:21:01 ID:TLSf//zn フムフム×80 ナルホド!×54 スゴイ!!×60
太郎さん さま ありがとうございます。 太郎さん wrote. ……

主任技士試験 問25
投稿者名:勉強中  投稿日:2016/11/30 11:07:30  記事No:39089  ID:kUEw3l8M
今年の主任技士試験の問25の解き方をどなたか教えてください。よろしくお願いします。
 暑中コンクリートの施工において、コンクリートの練上がり温度が35℃を超えると予想されたので、水、細骨材および粗骨材の温度を下表に示す温度に調整した。対策後のコンクリートの練上がり温度として、適当なものはどれか。ただし、水の比熱は4.18kJ/(kg・K)、セメントおよび骨材の比熱は0.836kJ/(kg・K)(水の比熱に対する比は0.2)とする。
材料 単位量(kg/m3) 温度(℃)
水 165 10
セメント 300 50
細骨材 900 20
粗骨材 1000 20

(1)約17℃ (2)約20℃ (3)約23℃ (4)約26℃

このスレッドへの興味度:×64
→このスレッドに自分も興味アリ!という方は 興味アリここをクリック
返信記事の投稿: →返信記事作成(全文自動引用) →返信記事作成(手動引用)
[この記事を削除する]
◆この記事はスレッドのルート記事です。
◆この記事への返信記事:
[39093] Re: 主任技士試験 問25 - 太郎さん 2016/11/30 16:53:29 ID:LD449GzD フムフム×78 ナルホド!×53 スゴイ!!×51
計算方法は165×10×4.18+300×50×0.836+900×20×0.836+100 ……
[↑スレッドツリーへ]     [↑ページの先頭へ]

Re: 主任技士試験 問25
投稿者名:太郎さん  投稿日:2016/11/30 16:53:29  記事No:39093  ID:LD449GzD
勉強中 wrote.

>今年の主任技士試験の問25の解き方をどなたか教えてください。よろしくお願いします。
> 暑中コンクリートの施工において、コンクリートの練上がり温度が35℃を超えると予想されたので、水、細骨材および粗骨材の温度を下表に示す温度に調整した。対策後のコンクリートの練上がり温度として、適当なものはどれか。ただし、水の比熱は4.18kJ/(kg・K)、セメントおよび骨材の比熱は0.836kJ/(kg・K)(水の比熱に対する比は0.2)とする。
>材料 単位量(kg/m3) 温度(℃)
>水 165 10
>セメント 300 50
>細骨材 900 20
>粗骨材 1000 20
>
>(1)約17℃ (2)約20℃ (3)約23℃ (4)約26℃

計算方法は165×10×4.18+300×50×0.836+900×20×0.836+1000×20×0.836/165×4.18+300×0.836+900×0.836+1000×0.836=20℃となります。

このレスへの感心度: フムフム×78 ナルホド!×53 スゴイ!!×51
このレスに感心したらあなたもクリック→ フムフム フムフム ナルホド! ナルホド! スゴイ!! スゴイ!!
返信記事の投稿: →返信記事作成(全文自動引用) →返信記事作成(手動引用)
[この記事を削除する]
◆この記事の親記事:
[39089] 主任技士試験 問25 - 勉強中 2016/11/30 11:07:30 ID:kUEw3l8M 興味アリ×64
今年の主任技士試験の問25の解き方をどなたか教えてください。 ……
◆この記事への返信記事:
[39094] Re[2]: 主任技士試験 問25 - 勉強中 2016/12/01 09:21:01 ID:TLSf//zn フムフム×80 ナルホド!×54 スゴイ!!×60
太郎さん さま ありがとうございます。 太郎さん wrote. ……
[↑スレッドツリーへ]     [↑ページの先頭へ]

Re[2]: 主任技士試験 問25
投稿者名:勉強中  投稿日:2016/12/01 09:21:01  記事No:39094  ID:TLSf//zn
太郎さん さま
ありがとうございます。

太郎さん wrote.

>勉強中 wrote.
>
>>今年の主任技士試験の問25の解き方をどなたか教えてください。よろしくお願いします。
>> 暑中コンクリートの施工において、コンクリートの練上がり温度が35℃を超えると予想されたので、水、細骨材および粗骨材の温度を下表に示す温度に調整した。対策後のコンクリートの練上がり温度として、適当なものはどれか。ただし、水の比熱は4.18kJ/(kg・K)、セメントおよび骨材の比熱は0.836kJ/(kg・K)(水の比熱に対する比は0.2)とする。
>>材料 単位量(kg/m3) 温度(℃)
>>水 165 10
>>セメント 300 50
>>細骨材 900 20
>>粗骨材 1000 20
>>
>>(1)約17℃ (2)約20℃ (3)約23℃ (4)約26℃
>
>計算方法は165×10×4.18+300×50×0.836+900×20×0.836+1000×20×0.836/165×4.18+300×0.836+900×0.836+1000×0.836=20℃となります。

このレスへの感心度: フムフム×80 ナルホド!×54 スゴイ!!×60
このレスに感心したらあなたもクリック→ フムフム フムフム ナルホド! ナルホド! スゴイ!! スゴイ!!
返信記事の投稿: →返信記事作成(全文自動引用) →返信記事作成(手動引用)
[この記事を削除する]
◆この記事の親記事:
[39093] Re: 主任技士試験 問25 - 太郎さん 2016/11/30 16:53:29 ID:LD449GzD フムフム×78 ナルホド!×53 スゴイ!!×51
計算方法は165×10×4.18+300×50×0.836+900×20×0.836+100 ……
◆この記事への返信記事:
返信記事はありません。
[↑スレッドツリーへ]     [↑ページの先頭へ]



コンプロネット(コンクリート・プロダクツ・ネットワーク)/ 企画・運営:セルテック株式会社/ 技術サポート:有限会社ウインタースキン/
©1999-2017 Concrete Products Network All rights reserved.