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◆元記事の内容(参照・引用用):
日直 wrote.

>佐藤 wrote.
>
>>お世話になります。今調べているのですが、意見が分かれて困っています。
>>
>>生コン試験屋です。
>>弊社では、砂利を使用しており、受け入れ時に 5−15・15−25・20−40 と粒度別に受け入れしています。
>>この砂利は同じところから採取された原石を粒度別に分けたものになります。
>>
>>ここで、アル骨の試験に出す試料は、どのようにすればよいのでしょうか
>>皆様のご意見よろしくお願いします。(砂は別に試験をしています。)
>>
>>1、15−25を代表試料で試験する
>>2、まとめた試料5−40を試料とする
>>3、使用している生コンの状態 5−25と5−40を試料とする
>>4、受け入れ状態の 5−15・15-25・20-40の3種類を試料とする
>>
>>ご教授よろしくお願いいたします。
>
>答えは見つかりましたか?
>数年前までは2005で試験を実施するようになっていましたが、
>現在は、その文言が削除されています。
>よって、原石が同じ場合どの骨材を代表として試験されても問題ないと思います。
>でも、自社でしなくても骨材製造業者から試験成績書をもらえば済むことですよ。
>自社で実施する場合は、契約書等の資料も用意する必要がありますので注意が
>必要です。
  引用の必要があればコピー&ペーストして下さい。
◆記事内容:
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JIS規格詳細画面へのリンク:例 半角文字で<@JIS A1110>と記入 → JIS A1110 と表示。
 

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