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アルカリ骨材反応試験について
投稿者名:佐藤  投稿日:2017/09/01 17:15:02  記事No:39386  ID:**********
お世話になります。今調べているのですが、意見が分かれて困っています。

生コン試験屋です。
弊社では、砂利を使用しており、受け入れ時に 5−15・15−25・20−40 と粒度別に受け入れしています。
この砂利は同じところから採取された原石を粒度別に分けたものになります。

ここで、アル骨の試験に出す試料は、どのようにすればよいのでしょうか
皆様のご意見よろしくお願いします。(砂は別に試験をしています。)

1、15−25を代表試料で試験する
2、まとめた試料5−40を試料とする
3、使用している生コンの状態 5−25と5−40を試料とする
4、受け入れ状態の 5−15・15-25・20-40の3種類を試料とする

ご教授よろしくお願いいたします。
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